



学区総代会、防災・減災委員会
それぞれの会合でも衆院選への感謝、そして
なぜ今、政権与党の代議士がこの地域に必要なのかを、まっすぐお伝えしました。
地域医療構想の見直し。
老朽化が進む上下水道。
繰り返される冠水被害への河川整備と貯水機能。
給食費無償化――。
どれも、声を上げるだけでは前に進まない。
国とつながり、
調査し、見立て、調整し、交渉し、合議する。
省庁と真正面から向き合う力が、今こそ必要です。
選挙はゴールではありません。
ここからが、本当のスタート。
立場は違えど、想いは同じ。
あおやま周平さんと一緒に仕事ができることを、心から誇りに思います。
このチカラを、必ず地域の未来へ。
ありがとうございました。