



責任ある積極財政
本日、衆議院が解散されました。
27日に告示され、衆議院議員総選挙が始まります。
市議会議員としてお役目を託していただく中で、国の政策が地方自治や、私たちの日々の暮らしと直結していることを強く感じています。
高市総理が掲げる「責任ある積極財政」は、地元自民党の前衆議院議員・あおやま周平さんが、9年前から提唱し、議員連盟の立ち上げや事務局として、継続して取り組んでこられた考え方です。
私自身も同じ氷河期世代として、いわゆる「失われた30年」を、ほぼ社会人として過ごしてきました。
だからこそ、現役世代がやりがいを持ち、心理的にも経済的にも成長を実感できる社会をつくり、強くなった経済で、高齢者が安心して暮らせ、子どもや孫の世代が希望を持てる未来につなげていくことが大切だと考えています。
立場や役割は違いますが、国の政策に直接関われるあおやま周平さんの、これまでの取り組みを知っていただきたい。
そんな思いから、今日も視察帰りの会議後に、体育館でのファミバトやバレーボールの練習に参加されている皆さん、総代の方々、経営者の皆さんのもとへ、資料のお届けと説明に伺いました。
国政や政党を取り巻く変化、課題についても共有しながら、
本当に高市総理を支え、これまでの環境を変えていける人を選んでいく必要があると、改めて強く感じています。
地元の皆さんに、あおやま周平さんの存在と、その必要性を知っていただくために。
正直、大変なことも多いですが、より良い未来をつくるために、少しでも多くの方に伝えていきたいと思っています。
政治の話は、敬遠されがちな部分もあります。
それでも、今こそ変えていかなければならないことがある。
そんな思いで、誠実にお伝えしていきます。